ワイモバイルiPhone15が18,100円!返却なしで買う裏ワザ

ワイモバイル

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結論から言う。ワイモバイルのiPhone15が一括37,800円で、そこにPayPayカードとソフトバンクでんきの還元を重ねると実質18,100円まで下がる。

この記事はiPhone15をとにかく安く欲しい人、ワイモバイルへの乗り換えを考えてる人向けだ。一括購入なので、レンタル型の格安プログラムのように使用後に返却する縛りもない。

「また期間限定の煽り文句だろ」と思うかもしれないが、条件は単純だ。最後まで読んでほしい。

ワイモバイルのiPhone15を安く購入するイメージ

Photo by Kelly Sikkema on Unsplash

この記事でわかること

  • ワイモバイルiPhone15が一括37,800円になった価格競争の背景
  • PayPayカードとソフトバンクでんきの還元でiPhone15を実質18,100円にする手順
  • 月額データプランをさらに2,000円台に下げる割引の組み合わせ方
  • PayPayカードは無料版とゴールド版どちらが得か
  • 申し込み前に確認しておきたい注意点
実質18,100円はマジで強い

ワイモバイルiPhone15が一括37,800円になった理由

きっかけはUQモバイルの値下げだ。

UQモバイルが35GBプランを12ヶ月間1,000円引きの3,278円に値下げしてきた。

これに対抗する形でワイモバイルも自社プランの値下げを発動してる。データ通信の値下げ競争が過熱してるタイミングで、端末側でもワイモバイルがiPhone15を一括37,800円まで下げてきた形だ。

同時期にUQモバイル系列のゲオモバイルもiPhoneのキャンペーンをやってるが、iPhone15はこのキャンペーンの対象外で60,500円のまま。

iPhone12〜14はゲオモバイルの乗り換え価格の方が安いケースがあると動画内で紹介されてるが、自動字幕の数字が乱れてて正確な金額を拾いきれなかった。気になる人は動画概要欄のゲオモバイルのキャンペーンページで実際の価格を確認してほしい。

つまりiPhone15を狙うならワイモバイル一択、iPhone12〜14ならゲオモバイルも比較対象、という住み分けだ。

機種 ワイモバイル(一括) ゲオモバイル/UQモバイル
iPhone15 37,800円 60,500円(キャンペーン対象外)
iPhoneSE 1円
iPhone12〜14 動画内で言及あり(金額は公式サイトで要確認)
15はYモバイル、14以下はゲオモバイルも見とけって話
スマートフォンの料金プランを比較する人

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iPhone15を実質18,100円にする方法(PayPayカード+ソフトバンクでんき)

ここが本題。一括37,800円のiPhone15に、Powl経由の還元を2つ重ねるだけで実質18,100円まで落とせる。

PayPayカードの新規発行でPowl経由1,700円相当、ソフトバンクでんきへの切り替えでPowl経由18,000円相当。合計19,700円分の還元だ。

37,800円から19,700円を引くと18,100円。動画タイトルの数字はこの組み合わせのことだ。

STEP1:Powl経由でPayPayカードに申し込む

年会費無料のPayPayカードでも1,700円相当がもらえる。ゴールドカードにする必要はない。

PayPayカードに申し込んで1,700円相当もらう

STEP2:Powl経由でソフトバンクでんきに申し込む

電気の契約を切り替えるだけで18,000円相当が入る。乗り換え手続きはウェブで5分程度と動画内で紹介されてる。

ソフトバンクでんきに申し込んで18,000円相当もらう

STEP3:光回線も切り替えるならソフトバンク光もPowl経由で

すでに他社の固定回線を使ってて切り替え予定があるなら、ソフトバンク光の還元も乗せられる。Powl経由なら38,000円相当だ。

こっちは端末代を直接下げるわけじゃないが、固定費が浮けば浮いた分だけ生活費に回せる。

ソフトバンク光に申し込んで38,000円相当もらう

もらえるのはポイント相当であって現金そのものではない。iPhone15の代金に直接充当できるわけじゃないが、日々の買い物や光熱費の支払いに使えると考えれば、実質的に18,100円で端末を確保したのと変わらない。

このポイント、生活費に化けると考えれば普通に得
スマートフォンでキャッシュレス決済する人

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月額プランをさらに2,000円台に下げる組み合わせ

端末を安くしたら、次は月々の通信費も見直したい。

ワイモバイルは条件を満たすほど割引が積み上がる仕組みになってる。動画内で紹介されてた組み合わせを表にした。

割引項目 割引額(月額) 条件
PayPayカード(無料版) 300円引き カード決済に設定
ソフトバンクでんきセット 1,000円引き でんきをセットで契約
ソフトバンク光セット 1,500円引き 光回線をセットで契約
家族割 1,000円引き 家族で複数回線契約

でんきセットとPayPayカードの割引を組み合わせるだけで、30GBプランが2,280円まで下がるケースが動画内で紹介されてる。

端末も安い、月額も安い。ダブルで効いてくる

PayPayカードは無料版一択、ゴールドは罠

ここは地味に大事な話。

PayPayカードのゴールド版は月700円引きだが、年会費が11,000円かかる。700円×12ヶ月=8,400円。年会費11,000円のほうが高いので、割引分を年会費が食いつぶして実質赤字になる。

一方、年会費無料のカードなら月300円引きの上にPowl経由で1,700円相当までもらえる。素直に無料版を選んだほうがいい。

ゴールドカードの年会費で毎年2,600円損する。調べない人が損するやつだ

申し込み前に確認しておきたい注意点

お得な分だけ、見落とすと損する条件もある。ここを押さえずに進めると割引が消えることもあるので整理しておく。

UQモバイルの「1人割引」のような自動適用の割引は、チェックを外せない代わりに解除もできない仕組みになってる。契約時の画面表示はよく確認してほしい。

でんき・光のセット割は、それぞれの契約が継続してることが割引の条件になる。途中で解約すると割引も消えるので注意してほしい。

MNP(乗り換え)で申し込む場合はMNP予約番号が必要で、有効期限もある。番号を取得したらできるだけ早く手続きを進めてほしい。

スマホの契約内容を確認しながらメモを取る人

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よくある質問

ワイモバイルiPhone15の一括37,800円はいつまで?

動画公開時点(2026年8月9日)の情報で、明確な終了日は確認できていない。価格は変わる可能性があるので、申し込み前に必ず公式サイトで最新の金額を確認してほしい。

PayPayカードとソフトバンクでんきの還元はどこで申し込む?

どちらもPowl経由での申し込みが条件になる。直接ソフトバンクやPayPayの公式サイトから申し込むと還元は付かないので、この記事のリンクから進んでほしい。

iPhone14や13を安く買いたい場合はどうすればいい?

動画内ではゲオモバイル(UQモバイル)の乗り換え価格の方が安くなるケースがあると紹介されてる。金額は公式サイトのキャンペーンページで確認したうえで、iPhone15のワイモバイルと比較して選んでほしい。

まとめ:iPhone15は実質18,100円、あとは動くかどうか

ワイモバイルのiPhone15は一括37,800円。PayPayカードとソフトバンクでんきのPowl経由還元を重ねれば実質18,100円まで下がる。

月額プランもでんき・光・家族割を組み合わせれば2,000円台前半まで落とせる。端末も月額もダブルで安くできるタイミングだ。

金額や条件は2026年8月9日時点の情報であり、今後変わる可能性がある。申し込み前には必ず公式サイトとPowlのキャンペーンページで最新の条件を確認してほしい。

情報は出揃った。あとはやるかやらないかだけ

音声でじっくり理解したい人は、元動画も見てほしい。

元動画:【朗報ワイモバ iPhone15を返却なし 18,100円で購入が凄い!】

関連情報:iPhone特価の最新セール一覧ワイモバイルのキャンペーン情報も見てほしい。

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