ソフトバンクiPhone18Proが月990円に!15,000円キャッシュバックの条件【2026年9月最新】

スマホ特価

〈景品表示法に基づく表記〉当サイトはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

この記事は、発売直後のiPhone18Proをとにかく安く手に入れたい人向けだ。結論から言う。ソフトバンクはiPhone18Pro発売から数時間で2年レンタル月990円のプランを出し、スマホ乗り換えドットコム経由なら15,000円の現金キャッシュバックまで乗せてきた。

この記事の結論
  • iPhone18Proが2年レンタルで月990円+15,000円キャッシュバック
  • iPhone Airも2年1円+返却22,000円で運用可能
  • 返却時の負担金は状態次第で最大44,000円
  • キャッシュバックはスマホ乗り換えドットコム経由が条件
  • 通信費はスマホデビュープランプラスで月980円まで圧縮できる

▶️ ソフトバンクiPhone投げ売り早見表(税込・2026年9月13日確認)

→→ 横にスライドできます

窓口/条件内容月々の支払い向く人
最安: iPhone Air(256)2年レンタル+返却22,000円月1円とにかく安く新しめの端末が欲しい人
iPhone18Pro(256)2年レンタル+15,000円キャッシュバック月990円最新Proシリーズが欲しい人

※ 出典: スマホ乗り換えドットコム経由の申し込み内容・俺が確認した実測(2026年9月13日確認)

\在庫は発売直後で日々変動中/

iPhone18Proの在庫と条件を確認する

※対象外: エリア・在庫状況により案内内容が変わる場合あり

自分はどれ?

発売から数時間でここまで動くの、正直えげつない

iPhone18Pro月990円キャンペーンの条件と対象外

iPhone18Proは2026年9月12日21時に発売された。ソフトバンクはその日のうちに、端末返却を前提にした分割プログラム「新トクサポート+」を使った月990円運用を用意してきた。

24回払いで月990円、2年間の支払い総額は23,760円になる。2年後に端末を返却すれば残りの支払いは免除される仕組みだ。

▶️ iPhone18Pro月990円キャンペーンの条件

項目内容
対象機種iPhone18Pro(256)
プログラム新トクサポート+
月々の支払い990円(24回払い)
24回分の総支払い23,760円
申し込み経路スマホ乗り換えドットコム経由

※ 出典: スマホ乗り換えドットコム経由の申し込み内容・俺が確認した実測(2026年9月13日確認)

  • スマホ乗り換えドットコムを経由せず公式サイトを直接申し込む人(キャッシュバック対象外)
  • 2年後に端末を返却せず残債を払い続けるつもりの人(新トクサポート+のメリットが消える)
  • 契約完了報告や同意書提出の期限を過ぎてしまう人
注意キャッシュバックはスマホ乗り換えドットコム経由の申し込みが条件。公式サイトを直接叩くと対象外になる。
ポイント迷ったら、まずスマホ乗り換えドットコムの問い合わせフォームを開けるかどうかだけ先に確認しておけばいい。
入り口を間違えると15,000円がまるごと消えるから気をつけてほしい

iPhone18Pro・iPhone17Pro・iPhone Airの値段比較

新しいiPhoneの箱を開けて画面を確認する人物

Photo by Jonas Leupe on Unsplash

俺自身、iPhone18Pro発売の3時間前にiPhone Airの256を契約してしまった。その2時間半後にこの990円キャンペーンが出て、正直かなり悔しい。

とはいえ、どちらも今から申し込める選択肢だ。落ち着いて数字で比較しておく。

▶️ ソフトバンクiPhone投げ売り価格比較

→→ 横にスライドできます

機種月々の支払い返却時費用キャッシュバック
iPhone18Pro(256)990円22,000円〜15,000円
iPhone Air(256)1円22,000円〜
iPhone17Pro(256・受付終了)415円22,000円〜15,000円

※ 出典: スマホ乗り換えドットコム経由の申し込み内容・俺が確認した実測(2026年9月13日確認)。iPhone17Proは2026年9月7日ごろに受付終了(参考)

iPhone17Proの415円は9月7日ごろに終わっていて、もう新規では申し込めない。これは参考として見ておいてほしい。

俺が512GBの1円乗り換えに飛びつかなかったのにも理由がある。返却前提の契約で容量をパンパンに使い込むと、2年後の乗り換えでもまた大容量に縛られてしまう。

型落ちで十分な人はAirの2年1円ルートが一番シンプル

15,000円キャッシュバックをもらう条件と落とし穴

俺は9月13日の朝、スマホ乗り換えドットコムに直接問い合わせた。iPhone18Proの990円プランがキャッシュバック対象になるか確認したところ、対象になるという回答をもらっている。

▶️ 15,000円キャッシュバックの条件

項目内容
還元額15,000円
申し込み経路スマホ乗り換えドットコム限定
契約先ソフトバンクオンラインショップ(経由リンクで案内)
提出物契約完了報告メール+キャッシュバック同意書
提出期限契約完了報告をした月の翌月10日まで
振込日提出した月の25日

※ 出典: スマホ乗り換えドットコムとのやり取り・俺が確認した実測(2026年9月13日確認)

流れとしては、まず問い合わせフォームで希望機種とキャンペーン希望を伝える。今は選択肢にiPhone18Proが出てこないので、近い機種を仮選択して「18Pro希望」と書いておけば問題ない。

後日メールで案内が来て、最終的にソフトバンクオンラインショップの専用リンクが送られてくる仕組みだ。ここで初めて実際の契約に進む。

契約が終わったら完了報告のメールを送る。すると同意書が届くので、期限内に提出する必要がある。俺自身はもう10日を過ぎてしまっているので、9月ではなく10月の10日が提出期限になり、振込は10月25日の予定だ。

注意同意書の提出期限を1日でも過ぎると15,000円はまるごと消える。契約より提出期限管理の方が危ない。
申し込みより同意書の提出期限を忘れる方がよっぽど怖いと思ってる

返却時の故障負担金が最大44,000円になる査定基準

保護ケースをつけたスマートフォンを手に持つ様子

Photo by Jonas Leupe on Unsplash

新トクサポート+は2年後に端末を返却すれば残債が免除される仕組みだ。ただし返却時には状態に応じたランク査定が入り、そのランクごとに負担金が決まる。

2026年8月19日にこの査定基準が厳格化された。改定前は最大22,000円だった負担金が、改定後は最大44,000円まで引き上げられている。

▶️ 返却時の故障負担金ランク表(2026年8月19日改定後)

ランク状態の例負担金
A・Bランク正常品(著しい傷や汚れなし)0円
Cランク擦り傷・へこみなど22,000円
Dランクひび割れ・カメラ部分の傷44,000円

※ 出典: ソフトバンク公式ページ・俺が確認した実測(2026年9月13日確認)

カメラ部分の傷は特に厳しく見られる。ACアダプターなど付属品の欠品も査定対象になるので、端末以外もなくさず保管しておいた方がいい。

ケースとフィルムをつけないで使うのは正直リスクでしかない

通信費を月980円まで下げる裏ワザ

フィーチャーフォンとスマートフォンを並べて操作する手元

Photo by Gilles Lambert on Unsplash

端末代を下げても、月々の通信費が高いままだと意味がない。ソフトバンクの無制限プランは通常月8,000円前後かかる。

ここで使えるのが「スマホデビュープランプラス」だ。対象は5歳から18歳の新規契約、またはガラケー(フィーチャーフォン)からの乗り換えのどちらかになる。

俺は40代だが、ガラケー乗り換えのルートを使って対象になった。年齢に関係なく使える方法だ。

▶️ スマホデビュープランプラスの条件

→→ 横にスライドできます

プランデータ容量月額利用期間対象
スマホデビュープランプラス(4GB)4GB980円1年間5〜18歳の新規、またはガラケー乗り換え

※ 出典: ソフトバンク公式ページ・俺が確認した実測(2026年9月13日確認)

ガラケー乗り換えルートを使う場合、メルカリなどでフィーチャーフォンを用意し、そこに物理SIMを挿す必要がある。フィーチャーフォンはeSIMに対応していないからだ。

povoなどでSIMを契約する際は、通信方式の選択で「5G SA」にはチェックを入れないこと。ガラケーは5G SA方式に対応していないため、ここを間違えると開通できない。

用意したガラケーで電波が立っていることと、電話番号が表示されていることが分かる画面を撮影し、申し込み時の写真として提出する。これが「ガラケーからの乗り換え」を証明する書類になる。

最初は20GBプランでの契約を求められるが、開通した翌日以降なら4GBプランに変更できる。これで月980円運用が完成する。

注意即日での乗り換えは総合判定になる。急ぎでガラケーを用意しても、その日のうちに切り替えられるとは限らない。

申し込み手順(スマホだけで15分)

スマートフォンで問い合わせフォームを入力する手元

Photo by Jonas Leupe on Unsplash

条件が把握できたら、あとは申し込むだけだ。順番に進めればスマホだけで完結する。

準備するもの

  • 名前・住所・電話番号・メールアドレス
  • 希望機種(iPhone18Pro・iPhone Airなど)とプランのイメージ
  • 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカードなど)
  • ガラケー乗り換えを使う場合はフィーチャーフォン+物理SIM

STEP1 スマホ乗り換えドットコムの問い合わせフォームから申し込む

概要欄のリンクから問い合わせフォームを開き、名前・都道府県・電話番号・メールアドレスを入力する。機種選択肢にiPhone18Proがまだなくても、近い機種を仮選択して問い合わせ内容に「iPhone18Pro希望」「990円+キャッシュバック希望」と書いておけばいい。

\キャッシュバック15,000円対象/

スマホ乗り換えドットコムに18Proを問い合わせる

※問い合わせ内容に「iPhone18Pro希望」と明記すること

注意: 経由リンクを使わずに公式サイトへ直接進むと15,000円が消える

STEP2 メールの案内内容を確認する

後日メールで案内が届く。プラン内容や在庫状況を確認し、希望と違う場合はメールで返信して調整する。

STEP3 ソフトバンクオンラインショップの専用リンクから契約する

案内されたリンクからソフトバンクオンラインショップに進み、実際の契約を完了させる。ここで初めて新トクサポート+とスマホデビュープランプラスを選択する。

注意: 通信費を980円にしたい場合は、この時点で20GBプランを選んでおく

STEP4 契約完了を報告してキャッシュバック同意書を受け取る

契約が終わったらスマホ乗り換えドットコムに完了報告のメールを送る。同意書が届くので、内容を確認して署名する。

STEP5 同意書を期限内に提出する

契約完了を報告した月の翌月10日までに同意書を提出する。提出した月の25日に指定口座へ15,000円が振り込まれる。

申し込み前チェック

  • スマホ乗り換えドットコム経由で申し込んだか — 外すと15,000円キャッシュバックの対象外になる
  • 問い合わせ内容にiPhone18Pro希望と明記したか — 外すと案内が来ない
  • ソフトバンクオンラインショップ限定の専用リンクを使ったか — 外すとキャッシュバック対象外になる
  • 契約完了報告のメールを送ったか — 外すと同意書が届かない
  • 同意書を翌月10日までに提出したか — 外すと15,000円が消える
  • ケース・フィルムをつけて返却時の査定に備えたか — 外すと故障負担金が跳ね上がる
これで申し込みの流れは完了だ

俺の見解

正直、18Pro発売のわずか2時間半前にAirを契約してしまったのは今でも悔しい。ただ冷静に考えると、512GBの1円乗り換えに飛びつかなかった判断は間違ってなかったと思ってる。2年後の返却前提の契約で容量をパンパンに使い込むと、次の乗り換え時もまた大容量に縛られる。それに15・16・17と無印シリーズは外観もスペックもほぼ変わらないから、買い替えた直後だけ所有欲が満たされて、すぐ日常に戻る。だったら形を変えてAirを選んだ判断自体は間違ってなかった。悔しいのはタイミングだけだ。俺のXの投稿でも書いた通り、iPhoneの初動はボタンを押す前から差がついている。

よくある質問

iPhone18Proの月990円キャンペーンはいつまで?

明確な終了日は公式に出ていない。9月13日朝に問い合わせた時点ではキャッシュバック対象として案内されたが、iPhone17Proの415円キャンペーンも9月7日ごろに終わった実績があるので、気になっているなら在庫があるうちに問い合わせておいた方がいい。

15,000円キャッシュバックはいつ振り込まれる?

契約完了を報告した月の翌月10日までにキャッシュバック同意書を提出すれば、その月の25日に指定口座へ振り込まれる。俺自身はもう10日を過ぎてしまっているので、9月ではなく10月の10日が提出期限になり、振込は10月25日の予定だ。

在庫はまだある?

発売直後は特に流動的だ。iPhone17Proのときもオンラインで売り切れが出ていたので、欲しい容量や色が決まっているなら早めに問い合わせフォームで在庫を確認しておいた方がいい。

家族名義でも申し込める?

できる。問い合わせフォームは契約者本人の情報を入力する形式なので、家族名義で別回線を追加契約すれば、その分だけキャッシュバックや特典を重ねられる。

物理SIMじゃないとダメ?

スマホデビュープランプラスをガラケー乗り換えで使う場合は物理SIM必須だ。フィーチャーフォンはeSIMに対応していないので、povoなどでSIMを契約する際は必ず物理SIMを選び、5G SA方式のチェックも外しておく。

返却時に必要な費用は?

状態が良ければ22,000円、カメラ部分の傷やひび割れがあると44,000円まで上がる。2026年8月19日の査定基準改定でこの金額になったので、ケースとフィルムは必ずつけて使ってほしい。

結局どれを選べばいい?

最新のProシリーズが欲しいなら18Proの月990円+15,000円キャッシュバックルート、とにかく安さ重視ならiPhone Airの2年1円ルートが向いている。通信費まで削りたいなら、どちらを選んでもスマホデビュープランプラスの980円運用を組み合わせるのが一番効く。

迷ったら、まずはスマホ乗り換えドットコムの在庫状況だけ確認しておけばいい。

まとめ:ソフトバンクiPhone18Proは発売直後の今が一番安い

まとめ
  • 最新Proが欲しい人→iPhone18Pro990円+15,000円CBルート
  • とにかく安さ重視の人→iPhone Air2年1円ルート
  • 通信費も削りたい人→スマホデビュープランプラス980円ルート
  • 経由リンクを使わない人→キャッシュバック対象外
発売直後にここまで下がるの、正直バグってると思う

\発売直後の今だけの条件/

iPhone18Proの最新条件を確認する

※価格・在庫は2026年9月13日時点の情報。申し込み前に必ず公式ページで確認してほしい

動画でも一通り話してるから、音声で流し見したい人はこっちもどうぞ

動画で見たい人はこっち

⬇️次に読む

ソフトバンクiPhone17Proが月々415円だった時の条件を詳しく知りたい人はこちら

ソフトバンクiPhone17Proが415円!15,000円還元は9月7日まで【2026年9月最新】ソフトバンクiPhone17Pro415円運用に、キャンペーンコード「0915」で現金15,000円還元が上乗せ。9月7日23時59分まで。

新トクサポート+の故障負担金が改定された経緯をもっと詳しく知りたい人はこちら

ソフトバンク新トクサポート+8月19日改悪で負担金4.4万円にソフトバンクの新トクサポート+が8月19日から査定基準を厳格化し、故障負担金は最大4万4000円に。ワイモバイルも他人事じゃない理由と、今の

iPhone17の1円キャンペーンとの違いを比較したい人はこちら

iPhone17 1円キャンペーンの実態は?ahamo・楽天モバイル・ソフトバンク比較【2026年9月最新】iPhone17「1円キャンペーン」の正体は返却前提プログラム。ahamo・楽天モバイル・ソフトバンクの条件と注意点を比較【2026年9月最

最終確認: 2026/9/13・元動画公開日: 2026/9/13

※本記事で紹介したキャンペーン内容・条件・価格は2026年9月13日時点の情報に基づく。ソフトバンク・スマホ乗り換えドットコムの各キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があるため、申し込み前に必ず公式ページで最新条件を確認してほしい。

コメント

タイトルとURLをコピーしました