iPhone15 Pro最安はahamo一択!33,000円引き手順

ahamo

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iPhone17Proが気になってる人、ちょっと待ってほしい。

外観以外はほとんど変わらないチタン素材の薄型ボディに、旧モデルと同等クラスのスペック。それなら型落ちのiPhone15 Pro/15を安く買うほうが賢い。

結論から言う。iPhone15 Proを一番安く買うならahamoの一択だ。2026年8月17日時点で33,000円値引きされて75,900円(128GB)。iPhone15無印はワイモバイルの一括37,800円が最安値で、新規でもMNPでも同じ金額で買える。

この記事でわかること:

  • iPhone15/iPhone15 Proの2026年8月17日時点の最安ルート
  • ahamoで33,000円引きを確実に反映させる申し込み手順
  • dカードGOLDを組み合わせてさらに14,000円上乗せする方法
  • ワイモバイルの月額料金を下げる裏ワザ
iPhone15とiPhone15 Proの実機を並べて比較するイメージ

Photo by Onur Binay on Unsplash

底値って言葉、伊達じゃないぞコレ

iPhone15無印はワイモバイル一括37,800円が最安

iPhone15無印を新品で欲しいなら、ワイモバイルの一括37,800円が頭一つ抜けて安い。

しかも「乗り換えじゃないと安くならない」と思われがちだけど、新規契約でも同じ37,800円で買える。ここを勘違いして損してる人、結構多い。

事務手数料も今なら誕生感謝祭りキャンペーンで通常3,850円が0円になる。5人分契約すれば2万円分浮く計算だ。

他社と比べても差は歴然としている。

キャリア iPhone15無印(目安) 備考
ワイモバイル 37,800円(新規/MNP同額) 一括、キャンペーン込み
IIJmio 6.9万〜7.4万円(中古備品) 新品ではなく中古在庫が中心
ゲオモバイル 6万円台 13/14無印は安いが15無印はやや割高

※金額は2026年8月17日時点で動画内容をもとに確認したもの。変動するため申し込み前に各社公式ページで最新価格を確認してほしい。

正直、15無印で他社を選ぶ理由がもう見当たらない

月額側もついでに削れる

端末代だけじゃない。ワイモバイルの月額側にも地味に効く割引がある。

  • 30GBプランが特別価格で12ヶ月間3,278円均一(5GBと同額)
  • 「1人でも割引」が自動適用されて1,000円引き
  • 家族3人以上、またはネット回線とのセットでさらに1,500円引き

このあたりは自動適用が多いから、気づかずに損してる人も普通にいる。

スマホの購入手続きを自宅のソファで進める様子

Photo by Vitaly Gariev on Unsplash

iPhone15 Proはahamoが一択。33,000円引きで75,900円

無印はワイモバイルが最安だが、Proシリーズになると話が変わる。ahamoが完全に頭一つ抜ける。

2026年8月17日時点で確認したところ、iPhone15 Pro(128GB)は33,000円値引きされて75,900円。Pro Max(256GB)でも11万円前後で買える計算だ。新品のiPhone17を12万円出して買うのと、型落ちのPro Maxを11万で買うのと、どっちが賢い選択かは考えるまでもない。

新規契約でもOK、返却不要の一括購入もOKだ。中古と言っても「片落ちだから不安」と決めつけるのはもったいない。

状態ランクは次の通り。

ランク 状態 在庫
A+ 目立つ傷なく非常に綺麗 在庫なし(2026年8月17日時点)
A 目立つ傷や汚れが少ない あり
B 傷や汚れがある あり

ケースをつけて使うなら状態Bで十分だ。落としたくて落としてる人間なんていない。どうせカバーをつけるなら、見た目の傷は気にするだけ無駄だと思う。

ahamo申し込みの落とし穴に注意

ここで一つ注意点がある。ahamoの商品一覧ページに出てくる価格は、値引き前の金額のままだ。33,000円引きは手続きの最後まで進まないと反映されない。ここでミスる人が結構いる。

手順はこうだ。

  • 概要欄のリンクから商品一覧ページに進み、33,000円引きのバナーをタップして認定中古品を選ぶ
  • 契約状況(新規/乗り換え)を選び、本人確認書類とクレジットカードを準備する
  • 状態ランク・容量・回線方式(eSIM/物理SIM)を選択する。物理SIMなら抜き差しでトラブル対応もしやすい
  • 不要なオプションはスルーして申し込みを完了させる

2026年8月1日からは期間限定で30GBが40GBに増量されるキャンペーンも併用できる。今のタイミングなら実質もう一段お得だ。

スマートフォンの画面で申し込み手続きを操作する手元

Photo by Jonas Leupe on Unsplash

一覧表示の金額は割引前。最後まで進まないと安くならないから気をつけろ

STEP1:ahamo公式で33,000円引きの一覧から申し込む

ahamoで33,000円引きのiPhone15 Proを申し込む

dカードGOLDでさらに14,000円上乗せする裏ワザ

ahamoの支払いをdカードにするだけで、ボーナスパケットがもらえる。銀色カードで1GB、ゴールドカードなら5GBだ。

キャリアの経済圏に入るだけでこの上乗せが取れるなら、使わない手はない。

さらにハピタス経由でdカードGOLDを新規発行すると14,000pt還元。年会費は11,000円かかるけど、判定期間はだいたい90日。1年経つ前に見極めて解約すれば、実質ポイントだけ持っていける計算になる。

本体側にも別枠で7,400円相当のキャンペーンがついてくる。100円につき1ポイント貯まるし、コンビニやグルメ・家電での利用でも普通に使い勝手がいい。

判定期間中に見極めれば実質タダでポイントだけ持っていける

STEP2:ハピタス経由でdカードGOLDを申し込む

dカードGOLDを申し込んで14,000pt受け取る

よくある質問

iPhone15 Proのahamo33,000円引きはいつまで使える?

2026年8月17日時点で確認できた条件だ。値引き額や在庫状況はキャンペーンの進行で変わるから、申し込み直前に必ず公式ページで最新の表示価格を確認してほしい。

ワイモバイルのiPhone15無印は新規とMNPどっちが安い?

15無印は新規契約でもMNPでも一括37,800円で同額だ。ただし13や14無印は機種によって新規のほうが安いケースもあるから、機種ごとに比較したほうがいい。

ahamoで状態Aと状態Bどっちを選ぶべき?

A+は在庫なし。傷を気にしないならBで十分実用的で、見た目重視ならAを狙うのがいいと思う。

まとめ:型落ちを賢く選べば、最新機種より満足度は高い

17Proの見た目だけに惑わされる必要はない。iPhone15無印はワイモバイル一括37,800円、iPhone15 Proはahamoの33,000円引きで75,900円。ここにdカードGOLDの14,000円を重ねれば、実質もう一段お得になる。

新しいスマートフォンを手にして満足そうな人物

Photo by Rifki Kurniawan on Unsplash

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手順を映像でじっくり確認したい人は、元動画も見ておいてほしい。

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