楽天モバイルiPhone17は値上げ秒読み!110,800円で買うなら今

楽天モバイル

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結論から言う。iPhone17を今いちばん安く買うルートは、楽天モバイルの最大36,000円引きで一括110,800円だ。

定価146,800円のところ、初めての契約+乗り換え(MNP)なら36,000円分の割引が全部乗る。そして俺は、この価格自体がもうすぐ消えると踏んでる。

ソフトバンク・ドコモ・au、全キャリアがiPhoneを値上げ済み。残ってるのは楽天モバイルだけ、という状況だからだ。

「値上げなんて本当に来るの?」と半信半疑の人にこそ読んでほしい。

なお、この記事の金額・条件は2026年7月31日(動画公開日)時点で確認したもの。キャンペーンは予告なく変わるから、申し込み前に公式ページで最新条件を見てほしい。

楽天モバイルのiPhone17値上げ前にスマホで価格をチェックする人

Photo by NordWood Themes on Unsplash

この記事でわかること

  • 楽天モバイルのiPhone17値上げが秒読みと言える根拠
  • 146,800円を110,800円にする3キャンペーンの内訳と条件
  • 既存契約・再契約でも割引を受けるルート(三木谷キャンペーン)
  • 申し込みで割引が消える3つの罠

楽天モバイルのiPhone17値上げが秒読みと言える理由

発端はApple自身がiPhone17シリーズを値上げしたこと。そこから各キャリアが雪崩式に追随した。

キャリア 動画内で語られた状況
ソフトバンク 約16万円から18万円へ値上げ
ドコモ iPhone17・16の全モデル値上げで17万円台
au・UQモバイル 約10%の値上げで16万円台
楽天モバイル 146,800円で据え置き(2026年7月31日時点)

しかも値上げは端末だけじゃない。大手3社の契約事務手数料は今や4,950円で、auは8月1日からさらなる値上げも控えてる(動画時点の情報)。

楽天モバイルも無風じゃない。無条件0円だった契約事務手数料は「4回線まで」の条件付きになり、短期解約なら解約事務手数料1,100円、レンタル端末の返却手数料は3,300円。故障時の費用も端末によっては4万〜6万8,000円クラスに上がってる。

つまり外堀はもう埋まってる。本丸のiPhone価格だけが、まだ動いてない。

各キャリアのiPhone値上げを店頭で見比べるシーン

Photo by George Beridze on Unsplash

全キャリア値上げ済みで楽天だけ据え置きが続くと考える方が、正直不自然やと思う。

ただし断っておくと、楽天モバイルのiPhone17値上げは公式発表じゃない。あくまで俺の予想だから、そこは差し引いて読んでほしい。

iPhone17を110,800円にする3つのキャンペーンの内訳

楽天モバイルのiPhone17は定価146,800円。ここから3つの割引が併用できる。

割引 金額 主な条件
現金値引き 20,000円 乗り換え(MNP)。購入時に即値引き
ポイント還元① 10,000ポイント 楽天モバイル初めて+事前エントリー
ポイント還元② 6,000ポイント 楽天モバイル初めて+乗り換え

全部乗せで36,000円分、実質110,800円。ただし16,000ポイント分は「初めての人」限定だ。

立場別の着地はこうなる。

立場 割引合計 実質価格
初めて+乗り換え 36,000円分 110,800円
既存・再契約(三木谷キャンペーン未使用) 34,000円分 112,800円
どちらも使えない 20,000円 126,800円

16,000ポイントは自動付与じゃない(ここが罠)

2万円の現金値引きは購入時に即引かれるから安心していい。問題は16,000ポイントの方だ。

こっちは複数回に分けて付与されて、一部は届いたメールから「受け取り」の操作をしないと手に入らない。受け取り期限は約2ヶ月。

受け取り操作を忘れたらポイントは消える。ここ、マジで罠やから注意。

既存契約・再契約でも割引はいける(電話で確認済み)

「もう楽天モバイルを契約したことあるし、どうせ対象外やろ」と閉じるのはまだ早い。

俺が実際にサポートセンターへ電話して確認したところ、回答は「本キャンペーンにそんな条件はなく、適用回数の制限もない」という趣旨だった。

実際、動画で紹介した視聴者は1人でiPhone17の全色+17eの計7台を購入してる(実際の購入報告)。複数台・再契約でも割引が通る証拠だ。

既存・再契約組は三木谷キャンペーン経由で入れば、使用履歴がない人なら14,000円分が2万円値引きに上乗せされて112,800円になる。

サポートに直接電話した。「回数制限なし」の回答はデカすぎる。

申し込みで割引が消える3つの罠

楽天モバイルのiPhone17申し込みは、順番と選択を1個間違えるだけで割引が飛ぶ。動画で実演した内容から、事故りやすい所だけ抜き出しておく。

  • 罠①エントリーだけして満足する。10,000ポイントは事前エントリー後、必ず元のキャンペーンページへ戻って購入フローから進む。別ルートで買うと値引きが適用されない
  • 罠②支払い方法。カード(48回)払いは割引対象外。一括か24回払いの二択だ
  • 罠③オプションの赤いボタン。途中で出てくる「加入して次へ進む」は押さない。不要なら「加入せず」を選ぶ

あとは画面に沿って乗り換え(MNP)を選択し、SIMの種類を選び、マイナンバー対応の本人確認を済ませれば完了。店頭に並ぶ必要はない。

店頭に行かずスマホだけで楽天モバイルのiPhone17を申し込む様子

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買った後の維持費:分割なら月4,616円+プラン代

110,800円が一括でキツい人は24回払いで月4,616円。24回か一括なら割引条件もそのまま満たせる。

プランは3GBに収めれば月1,000円前後、無制限でも3,000円台(動画内の紹介ベース)。国内通話は楽天リンクでかけ放題だ。

動画や雑誌をよく見る人には、U-NEXT込みで月4,000円弱の最強U-NEXTプランという選択肢もある。無制限プランとU-NEXTを別々に契約するより安い、と動画内で解説してる。

ざっくり言えば、iPhone17込みで月5,000円台の運用も組める計算。大手に月8,000円の通信費を払い続けてる状態と比べたら、差はかなりデカい。

俺の見解:楽天が値上げに踏み切れる唯一の口実がiPhone

楽天モバイルは「低価格水準を維持する」と会長が明言してる手前、月額料金や手数料を派手には上げられない。

でもiPhone本体は別だ。Appleが上げ、他社が全部上げた今なら「本体代金が上がったのでうちも」と胸を張って値上げできる。

赤字圏からようやく単月黒字に届いた事業が、この口実を使わない理由が見つからない。繰り返すが公式発表はない。ただ、俺は時間の問題だと踏んでる。

値上げ前にiPhone17を申し込む

やることはシンプル。自分の立場に合う入口から入るだけだ。

STEP1:楽天モバイルが初めての人(110,800円)

まずリンク先で10,000ポイントのエントリーを済ませ、必ず同じページへ戻って購入フローから乗り換えで申し込む。

iPhone17を110,800円で申し込む

STEP2:既存契約・再契約の人は三木谷キャンペーンから(112,800円)

三木谷キャンペーンのページから入り、iPhone17を選択して申し込めば2万円値引きに14,000円分が上乗せされる(使用履歴がない場合)。

iPhone17を112,800円で申し込む

値上げが発表されてからじゃ遅い。動くなら価格が生きてる今やで。

よくある質問

楽天モバイルのiPhone17はいつ値上げされる?

公式発表はない(2026年7月31日時点)。他の全キャリアとAppleが値上げ済みという状況から、俺が「秒読み」と予想してるだけだ。逆に言えば、今はまだ146,800円と割引が生きてる。

過去に契約・解約していても割引の対象になる?

サポートセンターへの電話確認では、適用回数に制限はないという回答だった。ただし16,000ポイント分は初めての人限定なので、既存・再契約組は三木谷キャンペーン併用の112,800円が現実ライン。

支払い方法で割引額は変わる?

変わる。カード(48回)払いは割引対象外で、一括か24回払いだけが対象。ここを間違えると普通に損するから気をつけてほしい。

調べた人だけが安く買える。それだけの話やな。

関連情報

文字より音声でじっくり理解したい人は元動画で。実際の申し込み画面を動かしながら解説してる。

【注意】楽天モバイル値上げ秒読み!iPhone 17 とんでもない値上げで業界激震!

免責:本記事の金額・キャンペーン条件は2026年7月31日(動画公開日)時点の確認。条件は予告なく変わるから、申し込み前に必ず楽天モバイル公式ページで最新情報を確認してほしい。値上げ予想は個人の見解であって、公式発表ではない。

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